投稿者 artboild | 2010年8月28日

世界シンブン:次回のあいちトリエンナーレでは是非見たい!こんなアート作品群

フランス人女性アーティストAnastassia Eliasの作品です。

こんなところで借りぐらし?トイレットペーパーの芯の住民たちの暮らしを表現した切り絵作品
[ソース元 GIGAZINE

フランス人のアーティストAnastassia Eliasさんによる、トイレットペーパーの芯を使った切り絵シリーズ「Rouleaux(Rolls)」は、人知れずひっそりと借りぐらしする小さな住民たちの姿をそのまま影絵にしたような、見ていてなんだかほのぼのする作品となっています。

【その他の作品はココで見れます】

名古屋でも現在現代アートの作品展をやっていますが、こんな作品も見れたら興味をもって出かけてくれる人は増えるのになぁと、思います。だってトイレットペーパーの芯ですよ。普通ならとっくに捨ててますって。それを捨てるどころかアートに仕上げてしまう。いや〜人のアタマの中って無限ですね。
他にもこんなアーティストのこんなトイレットペーパーの芯・アートがあります。

照屋勇賢 ロール芯から木を作るアート作品

Junior Fritz Jacquet ロール芯を折り曲げるフェイスマスク

Beru Betto 壁に沢山のロール芯を張り付けるドットアート

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